ミュージアムで謎解きを ミュージアムラリー2025の3日目。
謎解きミュージアムラリー2025|東京メトロ×国立・都立ミュージアム
1日目
2日目
つくるよろこび 生きるためのDIY
https://www.tobikan.jp/exhibition/2025_diy.html
エスカレーターで地下2階へ
ギャラリーC
第一章 みることから始まるDIY
若木くるみ
第二章 失って、立ち上げていくDIY
瀬尾夏美
野口健吾
エスカレーターで地下3階へ
ギャラリーA
第三章 DIYでつくる、かたちとかかわり
ダンヒル&オブライエン
久村卓
ギャラリーB
第四章 DIYステーション―自分でやってみよう!
伊藤聡宏設計考作所
スタジオメガネ建築設計事務所
国立西洋美術館の原点は松方コレクション。
1951年(昭和26年)に調印されたサンフランシスコ平和条約でフランス政府の所有となった松方コレクションの返還に向け、フランス美術館(仮称)を設置することとなり、上野にル・コルビュジエの設計により建設された。1959年(昭和34年)6月に開館式、一般公開。
2016年(平成28年)に「ル・コルビュジエの建築作品―近代建築運動への顕著な貢献―」として世界文化遺産に登録。フランス、スイス、ベルギー、ドイツ、アルゼンチン、インド、日本の7か国に点在する17の資産で構成されている。
2020年10月から約1年半の休館期間に、ル・コルビュジエの設計意図が伝わるような形で、前庭の復元工事が行われた。
常設展
4室
ジョルジョ・ヴァザーリ《ゲッセマネの祈り》
ティツィアーノ・ヴェチェッリオと工房《洗礼者聖ヨハネの首を持つサロメ》
ピーテル・ブリューゲル(子)《鳥罠のある冬景色》
ヤン・ブリューゲル(父)《アブラハムとイサクのいる森林風景》
5室
エル・グレコ《十字架のキリスト》
ヨハネス・フェルメール (に帰属)《聖プラクセディス》
ピエール=オーギュスト・ルノワール《横たわる浴女》
ジョヴァンニ・バッティスタ・ティエポロ《ヴィーナスによって天上に導かれるヴェットール・ピサーニ提督》
7室
ヨハン・ハインリヒ・フュースリ《グイド・カヴァルカンティの亡霊に出会うテオドーレ》
ウィリアム・アドルフ・ブーグロー《小川のほとり》
ジャン=フランソワ・ミレー《春(ダフニスとクロエ)》
8室
ギュスターヴ・クールベ《りんご》
ポール・セザンヌ《散歩》
ベルト・モリゾ《黒いドレスの女性(観劇の前)》
エドガー・ドガ《舞台袖の3人の踊り子》
ピエール=オーギュスト・ルノワール《アルジェリア風のパリの女たち(ハーレム)》
エドゥアール・マネ《ブラン氏の肖像》
9室
ウジェーヌ・ブーダン《トルーヴィルの浜》
クロード・モネ《並木道(サン=シメオン農場の道)》
ピエール=オーギュスト・ルノワール《木かげ》
クロード・モネ《しゃくやくの花園》
《睡蓮》
《黄色いアイリス》
《舟遊び》
《陽を浴びるポプラ並木》
《雪のアルジャントゥイユ》
《波立つプールヴィルの海》
エドゥアール・マネ《嵐の海》
オーギュスト・ロダン《勧告》
小企画展「ピカソの人物画」
《女性の肖像(クラーナハ(子)に基づく)》1958年
《リュイス・アレマ二の肖像》1899-1900年
《夜、少女に導かれる盲目のミノタウロス》1934年
《赤い胴着》1953年
《小さな丸帽子を被った座る女性》1942年
《女性の胸像》1942年
《アトリエのモデル》1965年
《横たわる女》1960年
《ジョルジュ・ブラックへのオマージュ》1964年
《男と女》1969年
1階へ、11室
ピエール=オーギュスト・ルノワール《帽子の女》
ポール・セザンヌ《ポントワーズの橋と堰》
フィンセント・ファン・ゴッホ《ばら》
アクセリ・ガッレン=カッレラ《ケイテレ湖》
ヴィルヘルム・ハンマースホイ(ハマスホイ)《ピアノを弾く妻イーダのいる室内》
カミーユ・クローデル《ペルセウスとゴルゴーン》
ダンテ・ガブリエル・ロセッティ《愛の杯》
ジョン・エヴァレット・ミレイ《あひるの子》
ポール・シニャック《サン=トロぺの港》
ポール・シニャック《サン・ジャン要塞》、撮影禁止
ジョルジュ・ブラック《静物》《ザクロと緑ピーマン》《パイプのある静物》《コンポジション(コップのある静物)》、SNS禁止
12室
アルベール・グレーズ《収穫物の脱穀》
エドヴァルド・ムンク《雪の中の労働者たち》、撮影禁止
マックス・エルンスト《石化した森》、SNS禁止
ジャン・デュビュッフェ《美しい尾の牝牛》、SNS禁止
ジャクソン・ポロック《ナンバー8, 1951 黒い流れ》
フェルナン・レジェ《赤い鶏と青い空》
フランク・ブラングィン《松方幸次郎の肖像》
エドモン゠フランソワ・アマン゠ジャン《日本婦人の肖像(黒木夫人)》
ピエール=オーギュスト・ルノワール《風景の中の三人》
ピエール・ボナール《花》
オーギュスト・ロダン《考える人(拡大作)》
旧東京音楽学校奏楽堂は公開日でなかったためまた今度。